2月8日発売のJUSTSuiteを、発売日当日に購入。
今、インストール中だが、ワクワクするなあ。

以前にこの手の統合ソフトを買ったときはJustOfficeという名前で販売されていて、ワープロソフトの一太郎表をはじめ、計算ソフトの三四郎やメーラーShuriken、今となっては懐かしのといわざる得ない「インターネットブーメラン」などが一体になっていた。
久々に買ったジャストシステム謹製統合ソフトはラインナップも充実。
・一太郎2008
・ATOK2008
・花子2008
・三四郎2008
・Shuriken2008
・Agree2008
・JUSTPDF
などなど……
今もう、花子がついてくるのね。すごいなぁ。
パソコンで文章を作る人間が使うツールなんて人によって千差万別。
Windowsに標準でついているMSIMEとテキストエディタだけで書いていく人も大勢いる。
がしかし、二階堂にとっては、ATOKと一太郎は書き物系の作業をするのに必需品。いろいろと事情があるのだけれども割愛。
普段使っているソフトが最新版になるというのは単純に気持ちがいい。
しかしまあ商売道具といえば、映像関係のクリエイター職についている人にとってはAdobe社のソフトがそれに該当するのだという。
いわゆるそういう人たちが使うプロ用のソフトといえば十万円超級のものがごろごろしていて、バージョンアップ版っていっても三万円とか四万円とかするらしい。
そういうソフトで素材を扱うためには結構なマシンパワーが必要であり、そこにもまた結構なお金がかかると。
それに比べたら文芸系の活動は投資が少なくて助かるなあといつも思う。
一太郎だって秀丸エディタだってAdobeのソフトに比べればそんなに高いわけじゃないし、動かすマシンだって別に最新型である必要はないし。
さて、AZIKの設定も意外に簡単に出来たし、またパキパキ打鍵するとしよう。
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posted by 二階堂@イス研ラジオ at 00:33|
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